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看護次長あいさつ

その人らしい暮らしを支える、看護を提供し続けるために!

看護次長

 2015年11月に病院再編によって40床に縮小となり、当院が今まで培ってきた40年の歴史から、また新たな歴史へとつないでいくことになりました。地域とともに生き育ってきた病院ですが、さらに一歩前進し地域住民の深いところに向けて、理念である『地域住民の「生きる」を支える』を浸透すべく、これからも地域に根差して頑張っていきたいと考えます。
 縮小したことにより、職員同士が「顔の見える」関係ができ、互いに協力・協働することが当たり前にできる環境であり、職員もやりがいを感じながら楽しくイキイキと働ける職場づくりに取り組んでいます。

看護次長 佐藤 佐委子(さとうさいこ)